リンゴの落下。

某人間の某思考がどうなっているのか。

亀田製菓の柿ピー。

亀田製菓の柿の種(通称「柿ピー」)が好きでよく食べています。
昨日今日と友人たちとワイワイしていて、その中でつまみとして柿ピーを用意。
「ソルト&ペッパー味」とか「CoCo壱番屋味」とかあるのご存知でしたか?
おすすめは上のソルト&ペッパー味です。塩っけ濃いめなので飲み物と一緒に。飲ん兵衛の方はお酒と一緒にどうぞ。

さて今日の話。の前に。


という話。いつもウチでやると家主たる私が勝てないという法則に打ち勝った。連勝記録を伸ばしたい。

 

僕のヒーローアカデミア 第14巻 が発売されましたね。ご存知ですか?
今も青少年の心を掴んで離さない少年誌、週刊少年ジャンプで連載中マンガの最新刊でございます。(まるでテレフォンショッピングのような語り口である)
この漫画、一巻一巻における「重み」がすごい。
「厚み」とか「カロリー」って言えばわかりやすいんだろうか。

どのカットもどのコマも面白くてしっかりとつながる。
まるで陸上日本代表のバトンパスや!・・・・・・・・・・・・・。

 

僕のヒーローアカデミア 第14巻 面白いです。
主人公の成長と葛藤、衝突・・・。
全て、彼を””最高””へしていくための物語となる。
そんな感じで一括りにさせてもらいます。

 

さて今回の小話。
SNSサイトで有名になった「ゼルダの伝説ブレスオブザ・ワイルド」での特殊な塔の登り方。ところでこの作品に「特殊」という言葉が存在するのか怪しい。自分で書いておいて不信がっているのでなんとも言えない。

簡単に紹介すると「桃白白ごっこ」なのです。
切り倒した木に魔法をかけて停止、衝撃を与えた分のベクトルをためて、最後にその方向を上へ修正。魔法が解け、ベクトルが解放されるタイミングに乗ることで木と一緒にリンクも上へ飛べるという方法。

文章でも難しそうなこの内容。割とシビアな判定の中で生まれる見事なプレイングでした。結果マネできなかったのです。
木は切り倒されて「倒れた木」になるのですが、それまでの「木」としての形を保持させた状態で魔法をかけて停止させる必要があるわけです。そこに攻撃を加える、と。
つまりこの時点で片手剣が必須、しかも攻撃力の高いものでないと魔法を放つまでのラグで「木」が「倒れた木」になってしまう。ここまで書いてても辛い。
そして魔法がかかった「木」に対して連続攻撃。
最後にもう一つの魔法でベクトルを上へ向ける。
木に乗る。はい、タオパイパイ。

とは、いかない。
魔法の切り替えもシビアで僕は泣きそうだ。

特に動画投稿とかそういうのやってないからぜひご覧になってみてください。
動画みてる限りはすんごいさらっとやってのけてるので「すっげぇ~」くらいにしか思わないけど、いざやってみるとこの様なのですごい。

小話の方が長いやんけ。
ここまで読んでもらって嬉しいです。
イイネ、チャンネル登録お待ちしております(やってない)