リンゴの落下。

某人間の思考録。

引っ越しました。それまでの1。

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引っ越す前に撮った「PS4Nintendo Switchとバンドリの共演」をサムネイルにしましょう。

 

 

 

 

 

というわけで引っ越しました。

もういないので少し情報を晒すと、東京都杉並区から引越しました。

 

この後書いていく中で、杉並区の中からより絞れていくと思いますが、そこに私はいません。ねむってなんかいません。

 

 

 

 

 

 

引っ越しに関しては私の最近のツイートからも遡れます。

 

 

直近のツイーヨ。自己肯定感を勢いで高めた結果です。半端ねぇ。

 

 

 

 

元々私は地方民で、大学入学を機に引っ越しました。親戚が都内にいるとのことでリサーチを手伝ってもらった中で評判がいいのが「杉並区」でした。

 

 

 

 

たしか

・新宿に近い

・キャンパスへ乗り換え無しで行ける

・割と静か

・都会都会してない

などの理由があったはず。

 

 

現在もその利点は大きく感じています。

大江戸線丸ノ内線も走っているので、色々な場所へ繰り出せるのもGOODですよね。

 

 

 

 

 

 

 

ではではなんでそんなにいい感じの杉並区から出たのか。

 

 

 

 

満員電車はダメ。

 

 

 

 

 

満員電車回避のためにお金を払ったと言っても良いですね。だってどうしようもないもん。

「どうしようもない」への対策を練った上で結論が「自分の環境の変化」でした。

 

 

 

 

いやもちろん社会的な変革を期待してないわけじゃないけど、もっと根本から見た時、電車の幅と線路の大きさからしてこれ以上変えようがない。

もっと、もっともっと根本はあるけどそんなレベルで語ってる間に引っ越すのが吉。

 

 

 

 

こうして読んでいると察しているかも知れませんが、現在も都内です。

地方出身の人あるあるで「やたら24区内にいたがる」とかあるらしいですね。ホホホ。

※誤記修正:24区じゃなくて東京は23区です。ちなみに大阪が24区らしい。知らんがな。

 

 

 

さて引っ越しの条件として

・目的地に近い

・広い

・最低限ゲームができるネット環境がある

・誰からもわかりやすい位置にある

・ロフトでない

・風呂トイレ別

などがありました。

 

特に大きいのは「風呂トイレ別」かな。

ユニットバスなのはホテルだけでいいです……。

 

 

 

ロフトは部屋が縦に広くなる関係で、暖房が効きづらくなるからダメでしたね〜足が寒い寒い。

 

 

 

引越した場所が大変満足な話をどんどんしていきたいのですが、眠いのとゲームしたいのでここまでで一旦公開しちゃお。

読んでくださりありがとうございます。

 

年の瀬、腹の背、あとのせ。

タイトルだけだと「年の瀬にお腹が空いてお腹と背中がくっつきそうであとのせサクサクの天ぷらのアレを食べてる」感出てますね。

 

良いことだと思います。

 

 

 

 

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あ、これは肉です。

肉。紛うことなく、肉。

相変わらずサムネイル用。

 

 

 

 

 

 

Apple Watchを買ったり。

 

 

 

 

 

 

煽られたり。(多分当面の予定が無いからしっかり休めみたいなことを言いたいのだと思う。きっと訳した結果の文章だろうし。)

 

 

 

 

 

 

 

ヒロアカ熱すぎて火傷になったりしました。

 

 

 

 

 

 

 

この12月はこんな感じ。

 

 

 

1年をまとめる……のは面倒なので今年も色々なゲームを楽しませてもらいました。

スプラトゥーン2においてもちゃんとチームでのリーグマッチを始められるようになったのは今年くらいだろうし。

PS4でゴリゴリゲーム始めたのもこのくらいのタイミングのはず。

 

 

 

……すみません。実は記憶の保ちが悪いのでブログを書いているのですが、書きながらブログの過去投稿を漁るのが時間かかるのでこのまま勢いで書きます。

 

 

 

 

そうやってブログを見ていると、少しずつでも残しててよかったなぁと思います。

見れたり、見れなかったりするので紅白の合間に打ち込んでます。

 

 

 

来年に向けて思うこと、とか

今年に向けてしたいこと、とか

 

多分たくさんあるけど。

まず最初にしたいことは診断ですね。

実は去年もそこから始めています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年がまもなく始まるとのことです。

 

 

キリがいいですよね。

2017はキリが悪い気がする、とか言ってた気がするし、2018はなんか惜しいみたいなこと言ってた気がする。

別に共感覚があるわけじゃなくて、2020は単にキリがいいよね。

 

過去にそういう記事も書きましたね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

去年、年末年始の三日間で3,4記事書いてたらしくて「こいつバケモンか……?」つってます。

こいつバケモンか……?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あと

 

 

 

 

 

単純につらい。

こいつまじかよ……ってなってる。

バケモンはドラゴだった。

 

 

 

 

てかストーリーが完全にメルヘヴンだったけど?リングくんバッボだったけど?

オレはいつガーゴイル使えるの???

 

 

 

 

 

 

 

 

腹の背、だと「腹に背は代えられない」も連想するか。特に無いけど。

 

 

 

 

2020なのを記念にこの時間に投稿しよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただ気がついたことを書く。

 

これが今日の主題です。

 

 

 

 

Roland ローランド HD VIDEO SWITCHER V-1HD

Roland ローランド HD VIDEO SWITCHER V-1HD

  • 発売日: 2015/12/17
  • メディア: エレクトロニクス
 

 具体的なことはこちらの製品に。
映像業界が使ういわゆる「スイッチャー」ですね。

 

HDMIからの入出力を任意のタイミングで切り替えられる、という便利なものです。

 

 

 

解説をする前に、入力と出力、そしてHDMIについて軽く。

入出力についてはみなさんがTVやモニタなどに繋いでる製品の構造を考えていただければ問題ないかと。

 

 

HDD(録画媒体)→TV
だとか
Nintendo Switch→モニタ
だとか。

最近だと、
Chrome Cast→TV
って感じでみなさん動画やゲームを楽しんでると思います。

 

 

 

TVリモコンの「入力切り替え」ってありますよね。
元々はTVで番組をみていると思うのですが、あれを「入力切り替え」することで、録画番組やゲームを楽しむことができます。
これはTVに挿さっている端子から映像信号が来ているわけですね。

 

そいつを「入力切り替え」で変えています。
例えばHDMI1にHDD、2にNintendo Switchって感じ。

 

 

その入出力を介している接続ケーブルがHDMIです。
規格にもよりますが、4K放送もばっちり対応。

最近では同様の役割をUSB-Cがこなすこともあります。
とはいえUSB-Cでの入出力に対応しているTVをまだ知りませんが。

 

 

 

 

 

具体的な紹介シーンを例にあげましょう。
TVへの入力1をHDD、2をPS4、3をNintendo Switch、4をFireStickTVとしましょう。

 

 

まず。あなたは今4でエロ動画をみています。

 


ハッ!!!!!親のノック!!!!!!!!逃げろ!!!!!!!!!

 

 

 

 

あわわわわわわっわまずはTVのリモコンの入力切り替えを押して1に変えないとあああわわわわわw

 

 

 

はい終了のゴングーーーーーーー。

 

 

 

みたいなのをスイッチャーはボタン一つで速攻切り替えられるわけです。
ちなみにこの切り替えは戦いです。速攻と変換させていただきました。

まあそういうわけでこの機械がいかにすごいかは分かっていただけたでしょう。

 

 

 

 

私は家でセレクターを使っています。スイッチャーとの細かい違いは割愛しますが、5入力1出力(出力先はゲーミングモニター)です。
1HDD、2Nintendo Switch、3PCやiOS出力、4PS4、5Chromecast
という構成。

 


この前、2で「ポケットモンスター シールド」をオンラインで遊びながら、4で「DEATH STRANDING」を遊んでいました。
通話しながらメタモンレイドバトルをし、小休止としてミュールを殴る。

 

 

 

2つのゲームをものの1秒ほどで切り替えて遊べるわけですわ。すごい。

 

 

 

 

 

 

 

 

あーーーまあだいぶ話が飛んだけど。

上記の「V1HD」は4入力2出力に対応している機械なんですけど、この2出力の内1つはプレビューなんですね。もちろん通常通り出力をこなすこともできますが、入力されている信号全てを確認することができます。

ライブのカメラを一手に集めて、どれをスクリーンに出すのかぽちぽちして選んでるわけですね。はい。すっごいなプロって。

 

プレビュー機能を私の例でいくと、「ポケモンしながらデスストしながらニュース番組みながら海外ドラマをみる」ことが「同時に」できるわけです。

 

 

あ?

 

 

バグってね???

 

んでんで。さっきのツイートに戻るよ。

 

 

これよ。
私が今も遊ばせてもらってる「スプラトゥーン2」。
の、リグマ。(4人でチームを組んで遊ぶフォーマット)

 

 

 

これでやったらやばくね???
1画面で4人が動くことになるから互いの動きを確認したり、全員が一致した行動をとることが可能に。
しかもその動画を録画なんてしちゃえば、最高の映像資料に。

 

 

もちろん「スプラ」に限定した話じゃなくて、4人くらいまでで遊ぶゲームを考えればこの例はいくらでも応用可能。
モンハンだとかPUBGでも。夢がヒロガリングだ。

 

 

 

 

 

 

偶然その機能を目にする機会があったからここまでのことを思いついたのだけど、これぐらいできたらなんでも楽しそうよね〜〜

 

つまりeスポーツ業界さんにこういうのやって欲しいなって。
欲張りなお願いです。

11月の不定期更新「(タイトル無し)」

さて今回は本当に見切り発車です。

なもんで、よりアドリブ力というか書く力が試されますよね。

 

 

 

 

 

って思ってTwitterリンクボタン(自身のツイートを回想できる便利なボタン。)を押すとあら不思議。

……「あら不思議」、「アラブ人」と語感が近くない?

 

 

 

 

 

 

お出掛けする機会があったので、

するーっと軽井沢へ。

 

 

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こんな感じの景色の場所にいました。

 

本当に申し訳ないのですが、軽井沢が長野県であることを知りませんでした。思ってたよりも距離あった。

長野県民および軽井沢を愛してやまない人に謝罪いたします。

 

 

避暑地として有名なのは知ってましたが、はてさてどんなもんかとね。

ちなみに気温9°Cくらいでした。寒いです。

 

 

みなさん、風邪など引くな。

 

 

 

 

 

早速ハルニレテラスで撮影した写真です。

 

ところでこうやってスマホで撮った写真は「撮影」って書いていいんですかね?

オレの中で「撮影」に該当するのはインスタントカメラとかデジカメとか以上なんです。

言葉のイメージみたいなものからすると「スマホで撮影」ってのはオレにはまだ馴染まない……。まぁそれくらい簡単に良いものを吐き出してくれるよね、そう、iPhoneならね。

 

 

 

ゼルダBotWで一度は見たことある、やったことあるシーンであるところの「倒れた木を橋の代わりにして渡る」やつです。

 

 

 

うへ〜〜って撮ってたら、それよりもエグい大木が橋になってて(なってるわけではない。)「ひゃ〜〜現実ってのはゲームよりもヤベェ〜」ってウキウキしながら撮ってました。

 

 

 

 

その前に私がこの世界をゼルダBotWとして見てどうすんだみたいな話なんですが、ゼルダBotWをやると世界が変わります。是非。

 

 

YouTubeの広告バリの差し込みを書き終えたところで、次。

 

 

 

 

あぁいやそれもすげぇ思ってたけどオレの筆の勢いはもうそこを語ってない。

なんでツイートを度々貼り付けるんじゃなくて、一括で貼り付けてから書いてるんだオレよ。

 

一応書いておくと、カメラ・ビデオ共に最高画質で撮影しています。

 

 

 

 

 

これを思いついたときは流石に天才かと思ったね。

初めて自分で自分を褒めたい、になった。気になる人は調べてください。

リンク貼っときました。

有森裕子 - Wikipedia

 

 

 

しっかしさすが防水。

2mに30分の防水力は伊達じゃない。

軽井沢の荒い川にも負けない撮影力よ。

 

 

……2回目の撮影中マジで川に持ってかれるかと思いました。

iPhoneが川に流されたから保証してくれ」って対応きくのかな?

 

 

 

 

 

 

そんでここにも入ってきました。

入浴料1,350円くらいした気がするけどマジで何も見てなかった。思ったよりも高くね?

 

 

ってのを考えさせない舞台のすごさ。

 

 

朝日を浴びながら入る風呂!(ふろ!)

かけ流れる源泉!(げんせん!)

最高!(さいこう!)

 

になってたよ。さながら6年生を送る会だよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

んでこっから本題。最近このパターン多い。

このツイート。

ニュートンの法則があったから軽井沢がある、ってわけでもないけどさ(別にそれでもおかしくはないけど)。

あんなに都会都会してる場所で、満員電車に押しつぶされてる人は、ニュートンの法則なんて思いつかないよなぁ。って思いました。

 

 

しっかしあれね、観光地に荷物何も持って行かずにポッケに財布とスマホだけで練り歩くの最高ね。

もーーーたまらんくてワロタわ。ホンマ。

 

コーヒー飲めないのに、なんか勢いで買って飲んじゃったもん。これが雰囲気に負けた漢のやることよ。

 

 

 

紙のストロー。

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某品川の某プリンスホテルの某ビュッフェに行きました。ちょっと前に。

 

 

 

 

大変リッチな体験をしましてね。

 

カンガルーの肉を使ったハンバーグだとか、しじみゼリーの乗っかったサラダ寄せとか、クラゲとか。(クラゲはマジで商品名のプレートに「クラゲ」って書いてあったから疑いようもない。)

 

 

 

アホな感想でいくと、わさびマヨネーズが異様に美味しかった。ステーキにつけるとはんぱねぇ。

あと塩に紅塩ってのがあってまたお上品な味がした。

 

 

 

 

 

わかる????

 

 

 

 

 

お上品な味、って形容する事しかできない私の舌への悲しさ、

 

 

 

 

 

わかる????

 

 

 

 

 

 

ちなみに私、天ぷらは茶塩派です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そこで題に戻りまして、抹茶ラテを注いでいる時にふと気づきました。

 

 

 

 

ここ、紙のストロー。

 

 

 

 

 

紙のストローやん。

 

 

最近話題の(と思って調べたら去年くらいには話題になってた)紙ストロー、今試さずにいつ試す。漢シャキリン、いざ参る。

 

 

 

 

 

 

 

例によって画像はありません。

というか今思い直しても紙のストローをうまく撮影する技術なんてない。

 

 

 

触感:紙です。

そりゃそうだ。紙のストローやし。

 

 

 

飲む時の感覚:ちょっと不安。心なしかぬるくなってる感じがする。

これは面白かった。「ちょっと不安」ってのは慣れの話だから本格導入され始めたら関係のない部分。

なんかね、紙のおかげか口当たりはいいよね?

 

 

 

ガジガジ噛めるか:ボロッボロになる。

むかーしよくやってたストローガジガジ噛んじゃうやつ。紙のストローでは厳禁です。

だってボロボロになる。なんなら抹茶ラテ味の紙だったかもしれない?

 

 

 

 

紙のストロー、面白かった。

 

 

 

エコかどうか消費者として実感が出来ないけど、エコなら是非進めてください(?)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新しい物好きなので、新しいものをあたらしーー!って楽しむことが好きです。

今回の紙ストロー含め、iPhone含め。

 

 

 

 

新しいものが最高で最良か、ってのは置いといても、そのタイミングで最新ってのがハードのわかりやすいところですね。

 

 

 

今私が一番試したいものは「牛乳に挿して飲むと、苺牛乳味になるストロー」です。

何も新しくないけどさ

 

 

考えていることのまとめ、落下。

ブログタイトルから引用することで、一期最終回みたいなノリを作る。

 

 

 

常々考えていること、に対する備忘録です。

 

 

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これは記事と何も関係のない生姜醤油ラーメン。

 

 

 

 

 

 

 

今時すごい話なのが、

「端末そのものに情報が入っていない事が多い」

ってのです。

 

 

 

今流行りの、いやもう標準かのように扱われる、クラウドの技術を持ってすれば、今ハードウェアに何かデータを残しておくことは最早デメリットにすら扱われます。

 

 

 

切り口がいつもと違って筆(指)が進みづらいな。

 

 

 

 

 

要するに

「データがインターネット上にあって、端末ってのはそれにアクセスするモノ」

「それをスムーズにするのがアプリみたいなソフト」

ってコト。

 

 

 

 

 

すーーーーーごいよね

アカウント持ってれば、初めてソフトを入れる端末でもデータを一瞬で取り込んで表示する。

スマホみたいな端末は「表示するモノ」として役立ってる。

電車の乗り換え情報、今起きている事件の状況、今日の運勢、etc.

 

 

 

 

これらの情報は端末そのものに入ってるデータじゃなくて、インターネットを介して収集されたもの。

端末そのものには保存されていないわけ。

 

 

 

 

 

じゃあ端末に入っててる大事なデータって何があるんだろう……

ってなったときに、スマホのCMとか見てみるといいんですねぇ。

 

 

そう、カメラ。

 

 

やっぱり自分の端末で自分が収めたデータってのはそういうところに落ち着くんですよね。

 

 

 

 

まぁどれもこれも結果クラウドにあげられたりするわけですが。

劣化したりもあるよね。

 

こんな話もあった。

 

 

 

 

 

特に最近stadiaがクラウドゲーミングサービスとして注目されてきたけども、これがどこまですごくなるのかって期待大だ。

 

 

ゲームの話に着地させたかったわけじゃなくて、ゲームみたいな娯楽にもこういうのは採用されてて、とっても単純に扱えるものなんだよ

って話でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

んで、こっからが最近の本題。

人間はどこまでいってもハードだから困ったなぁって思うのですよ。

 

 

肉体はハードウェアで、そこに教育というソフトウェアを組み込むことで、いっぱしの人間に育てられていく。

 

 

 

 

しかも人間はソフトウェアのインストールが異様に遅くて、ハードウェアも結構ボロい。

 

 

 

 

 

ハードウェアの存在にはハードウェアを足すことでしか補助出来ない。

 

 

人間もUSB挿したら一瞬でデータ使えるようになればいいのに。ていうかクラウドで情報共有できればいいのに……。

 

 

 

 

 

具体的にどう発信するのが形として効率的なのかあんまり分からないな……

脳に発信装置を取り付ける、とかそもそもエコーみたいな方法で受送信を行うとか?

 

 

人間がハードで良かった点はいくらでも外付けできること。

ソフトだと書き換えがいくらでもできる、みたいな点でいいけどね。

 

 

 

あー困った困った。

ハードが緻密すぎて度々バラしてメンテナンス出来ないのもよくないところよねー。

今勝て(たら嬉しい楽しくな)るロイヤル。

シャドバの話です。

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Twitterでも貼っておいて、懲りずにブログでも語るこのお気に入りっぷり。

 

 

 

マスターランクで5連勝できる程度には楽しいです。

 

 

 

 

ゑ?

 

 

 

 

 

 

それは置いといて、

解説していきたいと思いますっ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まぁあんまり被ってるのは飛ばします。

 

 

 

 

 

 

 

1コスト枠 《クイックブレーダー》

速い。《王の一閃》で攻撃あげて勝つためのカード。画像のカードはなんかのコラボで出てきた「《クイックブレーダー》として扱う」カードなのでなんでもいい。こいつのボイス聞き飽きたのでこっちにした。

 

 

 

 

 

2コスト枠抜いたアレこと 《月の刃 リオード》

……こいつこんな名前やったんか。

《回帰する抱擁・ラティカ》ことギャルっ娘になんかハグされて消えたのがトラウマで抜いた。いややらしい意味ではない。

潜伏ロイヤルとかいうデッキタイプが嫌いなので不採用な面もある。

今《アクセスプリースト》の結晶効果から消される事も多くて単体で置くのは弱そうと判断。相変わらず《白刃の剣舞》との相性が凄いのでデッキ編成時にチラチラ見えるカードではある。

 

 

 

3コスト注目枠 《シーフガール》

だって強いじゃん。以上。

基本《黄金の靴》選んでます。ミッドレンジの戦いを構えながら「あ、叩こ」って思った試合は勘で《黄金の首飾り》を選んでます。勘です。直近だとカウントビショップとリノエルフ相手に先3で《黄金の首飾り》チョイスしました。

 

 

 

 

6コスト枠 《シヴァ》

まだ様子見の枠。けどやってることが面白いのと、ミッドレンジの立ち回りに結構合うのが好き。+1/+0効果の時が活かしきれなくて泣いてる。相手リーダーへ4点飛ばす時の「あれ……4点ってデカいな……」感は異常。

 

 

 

 

 

 

7コスト枠 《栄光のフロントガードジェネラル》

そうそう、ゆずの楽曲じゃなくてこっち。

リノエルフへのメタとして大きく貢献。ただしtier上位に位置する「現代のドロシー」ことカウントビショップには《アクセスプリースト》がいるのが辛い。

 

 

 

 

 

同じく7コスト枠 しかし実質8コスト枠 《海賊女王・アルビダ》

《シーフガール》の採用はここにも影響。

元々は《簒奪の使徒》も採用してたけど、どこか刺さらない場面が多くて断念。《シヴァ》に変更したところ、長期的にゲームに関わる能力の部分で《シヴァ》に軍配が上がる。

 

ミッドレンジ気味に戦う中で《黄金の靴》+このカードの動き方がえぐい。

《高潔なる騎士・レイサム》に取って代わる事は出来ないけれど、しっかりと爪痕を残す動きが可能。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ほーい。こんな感じかな。

今回記事内で試したのは「カードを正式名称で書く事」だったけど、案外面倒で困ったね。

《シヴァ》って《シヴァ》なんだぁ……ってのが収穫。短い。

あといつから半角スペースじゃなくて「・」になったんだろうか。上位レアリティのカードは半角止めるのかな?

 

 

 

半角じゃやってられないんだろなぁ……???

 

 

 

 

 

 

 

具体的なプレイングは細かい部分までたくさんあるのだけど、ざっと言うと「ミッドレンジだけど思ってるより前に詰めます」。

《森の姫・ミストリナ》そこまで活用できないのがくやしー。この前は1ターン目に使ってみたら2コスト3ダメージスペルとして使えたので、たまにはそういう動きもやってみないとだ。

(状況としては相手がリーダーアサシンでロイヤルだったから、これは潜伏やろなーって)